Wagbyは基幹系システムとの連携も容易に実現

基幹DBデータをWagbyアプリケーションに取り込むことが容易に実現できます。

サンプル

詳細は、ダウンロードファイル解凍後のreadme.txtをご覧ください。

(応用例)
CSVファイルからXMLファイルに変換後、WagbyのInitLoaderコマンドで、変換された
XMLファイルをインポートします。InitLoaderコマンドでバッチファイルを作り、スケジュール
タスクとして実行することで、基幹系システムとの連携ソリューションが簡単に構築できます。 

基幹系システムからAccessやExcelにCSVファイルを取り込み
二次加工することが業務の中では多いと思われます。
ところが、意外に二次加工の作業が実は定型業務化していることはないでしょうか。
この業務は、完全にWebデータベース化して、自動化されても良い業務と考えます。

システムからの出力のイメージ(レイアウト)がわかればWagbyが業務に必要な
すべての画面やページを完全自動で作成します。
しかも、エクセルで記述した定義ファイルを書き換えて、ビルドすることでアプリ
ケーションを再作成ができます。 これこそ「システム内製化」への最短ツールです。

※ご参考
・Wagby本番運用:運用ガイド
・Wagby定義ファイルマニュアル:CSVアップロード更新
・Wagbyの製品価格はこちらです。

 

 

 

 

 

Wagby認定技術者

 

Wagby販売代理店

有限会社アプライドスペースはWagby販売代理店です。
Wagbyを使ったエンタープライズ、業務アプリケーションの構築コンサルティング・開発支援・サポートを行っております。
・導入サポート。
・開発サポート。
・カスタマイズサポート。
・運用サポート。
・保守サポート。
<特記>
・JasperReports開発。
・Spring Batch開発。
開発事例多数あります
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Wagby導入事例

Wagby他社製品比較について

WagbyR8リリース予定について

2017年11月28日(火)WDD2017にてWagbyR8の発表会が開催されました。

WagbyR8の製品リリースは
2018年1月末の予定です。

Wagby定義ファイル